月別アーカイブ: 2015年9月

どうしても必要になった時はローンやクレジットで凌ぎます。

考えてみるとゾッとしますし、困る難しい問題です。貯金も0、現金も0。それでもどうしてもお金が必要。使わなければならないと自分に置き換えた時に色々と考えてみました。

住宅購入や、結婚、車の購入、子供の進学する教育資金等自分がどんな立場だったらとシミュレーションをしてみました。その結果、もしそのような状況になった場合、私はこうします。まずは、ローン等でお金を借ります。ただし、消費者金融の類では一切借りません。自分が利用している銀行や労金のローンを利用します。

その方が金利が馬鹿みたいに取られませんし、催促もきっちり返済していれば問題ないかと思います。後は借りる金額かと思います。返済も月5000円や、10000円なら何とか返済、支払できると思います。友達がお金がなくて労働金庫のローン、マイプランを使ったことがあったそうです。

月5000円の毎月返済で数年かけて返済していきました。信用があり、金利の低い所が魅力的で一番いいのかもしれません。それでも必要なら、クレジットカードのローンを利用します。

それぞれ借りられる限度額はカード作成時に設定するかと思います。私は10万円に設定してますが、それ以上するつもりもないし利用をしたこともありません。

高額を借りればやはり、銀行や労金よりも毎月の支払額と金利は高いでしょうし、簡単な返済は上手く支払いプランを考えないとできなくなる危険もありますので良く考え注意して借りるべきです。

ただクレジットカードの支払いは日用品の買い物の支払などに利用すれば場合によってはカードのポイントも貯まるので、溜まったポイントでいつか欲しいものを買えるので全くディメリットではないかと思います。

自分は二点の方法でお金を借りたり使っていきますがなるだけはしたくありません。それもできないとなれば、最終手段は親や家族に事情を話し、借りる。これしかないと思います。

前借や友人から借りるのは信用を無くしそうで怖そうです。そんなことがない様に日々節約、仕事、生活をしっかり考えて生きていければ理想です。